京都の大学で陶芸を学ぶ岡田志穂と松本千奈美による作品展。
陶器が持つ、日常でよく目にする食器としての姿、また生活の中にそっと花を添えるオブジェとしての姿。
二つの視点から作り上げられた味のある作品たちが展示されます。 会場では作家が製作した陶器の販売も行っています。
展示期間:4月11日〜4月17日 10時〜16時
場所:NPO法人京都古布保存会事務局